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タトゥーコラム

CASTLE RECORDS

思わず二度見したくなる?タトゥー

世の中には、その人なりの想いがあってタトゥーを彫る人がいる。己の固い信条の為に、あるいは親睦を深める意味合いで友人と一緒に彫ったりと、タトゥーを彫る理由は人によって様々である。

近年の日本でもようやくファッションの一部として認知されつつあるタトゥーだが、海外と比べるとまだまだ風当たりは強いと云えよう。

例えば露出の多い芸能人のタトゥーを調べてみても、タトゥーの場所を普段の服装では見えない二の腕や腰、足首などを選ぶ傾向にある。女性だと、ワンポイントの小さなタトゥーを彫っている事が多い。無論、例外もあるのだが。

さて海外では、ファッションどころかギャグ受けを狙って?タトゥーを彫ってしまう人もいるのだ。
誰もが思わず「えっ?」と二度見したくなるデザイン。
自由奔放な彼らのタトゥーの一部を早速ご紹介しよう。

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  • Posted:2012年04月23日 16時14分 / Edited:2012年04月23日 16時17分
  • コラム

全世界注目のシンガー、クリスティーナ・ペリーのタトゥー!

クリスティーナ・ペリーのタトゥー

今、アメリカのみならずイギリスなどでも注目されているアーティストといえば、アメリカ出身のシンガーソングライター、クリスティーナ・ペリーだ。

21歳の時にシンガーソングライターへの道を本格的に志し、
単身ロサンゼルスへ移住した後、結婚。その後は故郷のペンシルバニア州フィラデルフィアに戻ったが18ヶ月後に離婚した。
2009年に再びロサンゼルスに居住を移し、その後はウエイトレスで生計を立てる傍ら、YouTubeにパフォーマンス映像を投稿するなど精力的に音楽活動を行っていた彼女。
そんなクリスティーナにアメリカンドリームともいえる転機が訪れたのは2010年。
クリスティーナの友人が、FOXテレビの人気ダンスオーディション番組「アメリカン・ダンスアイドル」で活躍する振付師にクリスティーナの楽曲「Jar Of Hearts」を紹介したのをきっかけに、 同番組でバック・ミュージックとして起用された。
その曲が瞬く間に評判となり、レコード会社の契約もしていない段階でiTunesのポップ・チャートでTOP10入り。最終的に、200万ダウンロードという大ヒットになった。

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  • Posted:2012年04月20日 22時55分 / Edited:2012年04月20日 23時04分
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KULO~強制送還という名の逆輸入


”KULO”というラッパーをご存知だろうか?
アンダーグラウンドから這い上がったばかりのこの男にそこまでの知名度はまだない。
しかし、スヌープ・ドッグ、ダズ・ディリンジャーと言えばピンとくる方もいるのではないだろうか。
彼等を中心としたロングビーチ出身のアーティスト集団、DPG(DOGG POUND GANGSTAZ)から日本に送り込まれた黄色い刺客、それが今回紹介させていただくKULOという男だ。
日本人のDPGへの加入は、DJ2HIGHに続く、二人目の快挙でもあるが、正確には”送り込まれた”というのは語弊がある。
DPGのクルーとしてカリフォル ニアはウィットマーで活動していたKULO。
日本人ながらも現地でプロップスを集め、これからという時に強制送還されてし まう事になる。
いくら著名なアーティストの擁するとはいえ、クルーはその名が示す通りあくまでも”GANGSTAZ”。
ギャング達と行動を共にして悪事を繰り返す彼を、アメリカの司法は許さなかったという事だろう。
しかし奇しくもKULOの強制送還によってDPG JAPANが本格始動することとなる。
そして今、米国渡航前、KULOが懇意にしていたというDJ OASIS(キングギドラ・KGDR)が構えるアトミックボムラボで、心地よい90'sのファンクミュージックが流れる中インタビューが始まる。

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  • Posted:-0001年11月30日 00時00分 / Edited:2012年04月12日 21時04分
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